2015-05-20

SSDPによるDDoS攻撃が増加、将来的な懸念も指摘--四半期レポート(アカマ イ) | ScanNetSecurity

いわゆるRDDoSがまだ猛威を振るっているようす。DoSとの戦いはいつまで続くのだろう。booterのようなサービスが出てきて、悪質化、組織化されてきている。

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SSDPによるDDoS攻撃が増加、将来的な懸念も指摘--四半期レポート(アカマイ) | ScanNetSecurity
http://s.netsecurity.ne.jp/article/2015/05/20/36429.html
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2015-05-16

Facebook Instance Articles

Introducing Instant Articles | Facebook Media
http://media.fb.com/2015/05/12/instantarticles/

FacebookがInstant Articleという機能を導入した。ニュース記事をPublisherがすばやくインタラクティブな記事を提供できるらしい。

FacebookとGoolgeやAppleのコンテンツ争奪戦が激しくなってきている様子。

プラットフォームとして一番先行しているのはApple、ユーザ数はFacebook、オープン性はGoogleなのかな。

どのプラットフォームが生き残るのか、共存できるのか今後が気になる。

Bloggerをメールで更新する。

なるべく更新頻度を上げるために、Bloggerをメールで更新する設定を導入した。

Googleのヘルプメールで投稿するに書いてあるとおりに設定を変更したら、そのまま完了。

これでスマホで気になった記事をすぐに投稿する環境ができた。

ドローンの脅威

センサーを組み合わせて警戒領域への侵入を早期に検知「ALSOKゾーンセキュリティマネジメント®」ドローン脅威に対応

ALSOKがドローンに対する対策技術を発表しました。

対ドローンについて思いついたことを書いてみます。ドローン対策には、ドローンの弱点を考える必要があります。ドローンの弱点とは以下の4つだと考えられます。


  • 飛行継続時間:バッテリーによって飛行しているので、飛行継続時間が限定されます。市販品は20分程度のものが多いです。
  • 重量:飛行していますので運搬可能重量が問題になってきます。結果として、重くて買いたい装備をつけることができません。結果的に砲弾のような重量のある武器に弱いと思われます。
  • 電波:ドローンは人間によって操作されていますので、その電波を監視して操作者を追跡したり、電波をジャミングして捜査を妨害することができると思われます。ただし、自律航行できる機能が備わると思われますので、電波による対策だけでは片手落ちになりそうです。
  • 音:ドローンの飛行音は非常に大きいです。どれほど技術が発達しても飛行音を消すことは不可能ですので、飛行音でドローンの接近を検知することができます。
ドローンの記事をみていると軍事利用が容易に想像されますので、プライバシなどと騒ぐよりも、武器転用の議論もすべきかと思いました。


2015-05-14

CHIPは売価9ドルの何でもできる超小型コンピュータ | TechCrunch Japan

 
ラズパイとかArduinoとか安い価格設定、デザインの好みが分かれるかもしれないし、ディスプレイやキーボードがいらないひとお多いのかな。

このような製品がどんどんでてくると、本格的にIoTが始まりそうですね。

テスラのバッテリーは市場破壊の正軌道上にある

 
 テスラのバッテリーはすごく魅力的ですね。
 
太陽電池の効率が上がって、バッテリーの寿命が延びてたら、どんな時代がやってくるのでしょうか。
 
それが何年後なのかがポイントで、記事のなかでは数年以内と書かれていますが、果たしてどうなのでしょうか。

マーケティングオートメーション


自動化マーケティングの将来 

こういう技術が確立されてくると、機械がひとをあやつる時代がすぐそばまで来てしまいそうですね。

政治オートメーション 、裁判オートメーション、戦争オートメーション

なんてのがでてくると怖いですね。。。。